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柑橘系のリップクリームが香る子

五反田の風俗で出勤1時間前にお目当ての女の子を予約しにお店へ。いつものように裏口から階段を上がり受付へ。幸い1番乗りで女の子を予約できてウキウキ。5分前にお戻りください、と言われそこで一旦退店。コンビニで時間を潰し、5分前にいざお店へ。するとお目当ての女の子と階段ですれ違い。向こうも気付いてくれて軽く会釈をしました。私服姿も可愛いなぁ、と見とれつつ受付へ。手の消毒とマウススプレーをしてからボックスシートに案内されます。こんにちは、のあいさつで女の子登場。今日も来てくれてありがとう、と開口一番でフレンチキッス。さっきの階段でのすれ違いの話をして、普段着可愛いね。って言ったら私は可愛くないの?ってツンツンになったから勿論可愛いに決まってるじゃん。とフォロー。その言葉に風俗嬢はデレデレ甘えて来ます。キッスして、と言われ抱きしめるしながらフレンチからディープキッスへ。女の子はいつも柑橘系のリップクリームを塗っていて甘い匂いが脳天に直撃します。

[ 2014-05-25 ]

カテゴリ: 首都圏の風俗体験談